平湯温泉 岡田旅館 和楽亭
2008.1.3-4
上の写真は、新穂高の鍋平へ道。広くて急坂、こんな道を静かに車で走行するのが好きなんだなー。 さて、題名の岡田旅館ですが、和楽亭という別棟が気に入っています。 数年前に、頂いた宿泊券で初めて泊って病みつきになってしまいました。 安くないのですよねー、困ったもんです。 今回は、正月の"いつもの新穂高の宿"が一杯だったのを良い事に、和楽亭に泊ってしまったのだ。 新しい体験、驚きがいっぱいある和楽亭。 今回は、odekake冬の雪遊びネタが無いので、極一部の方から期待されている、宿と食事の写真です。 |
ウェルカムサービス (金箔お茶と温かお菓子:驚き2つ) |
トイレが二つある部屋に泊まった。初めてだ。:驚き1つ |
扉を開けると、1つ目 |
入り口扉の影にもう一つ隣に |
トイレ内通路の洗面台 |
風呂場の洗面台 |
部屋風呂 奥には露天いずれも温泉。でも、やっぱ温泉は大浴場が良いなぁー |
??旅の足袋??:驚き一つ |
夕食(前菜) |
夕食(岩魚と五平餅) |
ちょっと広すぎ!3部屋。広さ驚き一つ |
夕食(汁) Goo−! |
夕食(刺身) |
夕食(飛騨牛) |
夕食(煮物) |
夕食(揚物) |
夕食(酢の物) |
夕食(ごはん)おいしい驚き一つ |
夕食(デザート)品の良い甘さに驚き一つ |
朝食 |
夕食(ごはんと干物) |
夕食(飛騨牛入り朴葉みそ)味の良さに驚き一つ |
夕食(味噌汁) 具をこの場で投入。美味いんだよ。 |
釜トンネル前 上高地から帰ってくる客待ちタクシー |
「速度落とせ」と言われても |
雪が少ない八ヶ岳 |
左は、和楽亭内の池。外は氷点下、廊下は床暖であったか。エコ社会、これで良いのかなぁー? |
甲府・天下茶屋
2008.1.25
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道には全く雪なし。営業中。 |
空が白くなった11時ずぎ。旧御坂トンネルが冬季通行止めなので、のんびり気分。 |
弘前 往復
2008.2.5-6
今年は、暖冬。 長野の松本界隈では雪少ないが、さすが青森の弘前までやって来ると雪だらけ。 でも、地元では、やはり少ない!とか。 |
新幹線からの早池峰山 |
特急つがる(八戸駅) |
弘前駅改札 |
改札前広場 |
晴れてりゃー |
2月 中の湯温泉旅館
2008.2.7-8
これまでは、ここに連泊して中日に上高地・真冬の散策なんだよねぇー。 はじめは、安房トンネルが開通する前、河原にあった中の湯温泉旅館からだったんです。 トンネル工事で、旧道の中腹まで上がってしまった中の湯。おかげで宿から穂高が見えるようになったのは嬉しい。 だって、寒い思いをせずに雪の穂高を見ながらコーヒーが出来るんです。 今年も去年に続けて、3連休出来ない2月。なので、中の湯温泉三昧です。 来年は、スノーシュー着けて上高地を歩くぞー!! |
玄関から |
ロビーから |
部屋から、(全部屋から見える訳では無いみたい。希望すれば空いている時に泊れます) |
夕食 |
この、豆腐。初めは液体。だんだん固まってゆくのです。美味しいだし汁に浸けて頂きます。 |
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リンゴ? |
浴場前の休憩所。イスに注目!! |
食堂(何故か昔の浴場を思い出します) |
やっぱり、温かい部屋から大きな窓越しの雪山の眺めは最高だー |
小鳥が沢山、そして前回はリスまで。 |
ロビーに置いてあるオーディオ |
一晩の雪が積もったMyCar達(昨晩は、ここに3台) |
みんなで、除雪中 |
旧安房峠への道 |
八ヶ岳は、やっぱり雪少なめ |